日刊工業新聞社「機械設計」9月号にコラム掲載

日刊工業新聞「機械設計」の9月号に
コラムが掲載されました。

中国人と一緒に仕事をしたことのある人は、一度ならず「普通〜のハズ」と思った経験はあると思います。しかし国民性が違えば「普通」も違うのは当たり前のことです。さらに「あうんの呼吸」や「以心伝心」、「一を聞いて十を知る」の国民性で育った私たち日本人は、相手の意図を推し量りながら行動するという実はかなり特殊な仕事の仕方をしています。よってその「普通」が自分と同じレベルではないと、なかなか仕事がうまくいかないことが多いのです。9月号ではその中でも日本人を悩まし続ける、中国人と日本人の間の「普通」のレベルに大きな差のある、「問題ない(没問題)」の意味の解釈に関してお伝えしています。

会社にこの雑誌がありましたら、
是非ご一読ください!

関連記事

  1. アペルザ「ものづくりニュース」の新着コラム!
  2. アペルザの新着コラム!【第10回 春節だけで15%の作業者の入れ…
  3. 日刊工業新聞社「機械設計」8月号にコラム掲載

セミナー情報

ブログ最新記事

研修・コンサル 予約状況

お問い合わせ

中国での部品・製品の作製のお悩みのご相談、研修やコンサルに関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。

 

は必須入力です。

ご質問のサービスをお選びください。

会社名

お名前

ふりがな

メールアドレス

お問合せ内容

PAGE TOP