あなたはこんなお悩みありませんか?


自社の中国工場で
不良品が減らない

設計/開発部門の方


中国サプライヤーの
不良率が高い

購買/資材部門の方


中国OEM/ODM先で
トラブルが多い

品質保証/管理部門の方


中国人との仕事が
上手く進まない

生産技術/管理部門の方

アップルのアメリカ人にはできて
日本人にはできないその理由とは?

「普通〜のハズ」
「確かに〜と言ったハズ」
「こんなハズじゃなかった」
今なおこのように、部品の品質不良や業務上のトラブルに悩まされている日本人が数多くいます。
1990年のころから日本の製造業の中国進出が本格化し、それから既に30年が過ぎようとしていますが、日本のモノづくりはこれらの問題で苦戦し続けています。ところが一方のアップルはiPhoneは6割は中国で製造され、見てのとおりの高品質を実現しています。何故でしょうか?

 
アメリカ人のできて日本人にはできない。実はそこには日本人ならではの理由があるのです。つまり、中国での品質不良やトラブルの原因は日本人にも多くあるのです。現実に中国で問題なくモノづくりを行っている方も多くいます。

 
弊所はこれを中国での7年間にわたるモノづくりの経験をもって分析し、中国での品質不良やトラブルのないモノづくりの進め方を「3つのアプローチ」として体系化しました。そして、即実践できる具体的な方法として研修やコンサルでお伝えしています。

 
中国をはじめとするアジア圏の部品メーカーと品質不良やトラブルなくモノづくりを進めたい方は、是非ご連絡をお願いいたします。

 
 

同時に次のような事業も行っています。
〜あなたのアイデアを製品化する方法〜
 
この他、良いアイディアはあっても製品化する手法が分からない方のご支援も行なっています。
 
・検証、試験って何をして、どう判断すればいい?
・材料費が高くて、いくら売っても儲からない。
・部品ってどこでどうやって作ってもらえるの?
・法律の規制ってあるの?
 
「あなたのアイディアの製品化」を、お客様のご要望をお聞きしながら実現化します。

INFORMATION

  1. 日経BP様で中国モノづくりの進め方研修11/12
  2. 日経XTECH〜新着コラム!【中国メーカーに「納得するまで妥協しないで聞く」ことが大切】
  3. ものづくりニュース新着コラム!【第13回中国に出回る模倣部品とその対策】
  4. 日刊工業新聞社「機械設計」10月号にコラム掲載
  5. 「日経ものづくり」11月号にコラム掲載
  6. 「日経ものづくり」10月号にインタビュー掲載
  7. 日刊工業新聞社「機械設計」9月号にコラム掲載
  8. 明電舎様で企業研修の開催(6/27)
  9. 日刊工業新聞社「機械設計」8月号にコラム掲載
お知らせ一覧

プロフィール

ごあいさつ

路地裏にあり陽の目を見ていない日本の良い製品や高い技術を世界に広めたいという意思から「路地裏」の「裏」を取り「ロジ」としました。弊所のロゴは路地裏をイメージして作成しました。
7年間にわたって中国で部品の作製に関わり、その期間に多くの中国メーカーの中国人や日本人設計者と一緒に仕事をしてきました。その経験から、中国で部品の品質不良や業務上のトラブルが発生する原因は、実は日本人側にも多くあることが分かったのです。この点を多くの日本の設計者にもお伝えしたい気持ちと、日本の高い技術を世界に広めたい思いが重なり、日本の技術者が世界で一目置かれる存在になることに一役買いたいと思い、研修やコンサルティングを行うこととしました。

次のような方々が対象となります。

「自社の中国工場で不良品が減らない」
「中国サプライヤーの不良率が高い」
「中国OEM/ODM先でトラブルが多い」
「中国人との仕事が上手く進まない」

 
弊所は上記のようなことでお困りの企業に対して、
これらを解決する具体的なノウハウをご提供します。

 
対象の方々は次の担当者となります。
・設計/開発
・品質保証/管理
・購買/資材
・生産管理

 
簡単に内容をお知りなりたい方は、
まずは無料のWebメールセミナーにご登録ください。

お問い合わせ

中国での部品・製品の作製のお悩みのご相談、研修やコンサルに関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。

 

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