iPhoneを作るアメリカ人にはできて
日本人にはできない
日本人ならではの理由があったのです。

「普通〜のハズ」、「確かに〜と言ったハズ」、「こんなハズじゃなかった」と、今なおこのように言い続ける日本人が数多くいます。
1990年くらいから日本の製造業の中国進出が本格化しそれから30年が過ぎようとしている現在未だ日本人は中国でのモノづくりは苦戦
しています。一方のアップルはiPhoneの6割を中国で製造し、見てのとおりの高品質を実現しています。

 
アメリカ人のできて日本人にはできない。それは実は日本人ならではの原因があるのでした。つまり、それは中国での不良品やトラブル
の原因は日本人にも多くあることでもあります。

 
弊所はこれらを「3つのアプローチ」として、即実践できる具体的な方法としてお伝えしています。
中国をはじめとするアジア圏のメーカーと問題なく仕事を進めたい方は是非、ご連絡をお願いいたします。

 
 
この他、アイデアはあっても製品化するためのコスト管理や法規制、
適切な検証方法が分からない企業に対して、
「アイデアを製品化する方法」のコンサルティングもいたします。

INFORMATION

  1. ロジ主催 「中国モノづくり情報交換会」開催のお知らせ
  2. 明電舎様で企業研修の開催(6/27)
  3. 日刊工業新聞社「機械設計」8月号にコラム掲載
  4. 「日経ものづくり」7月号にコラム掲載
  5. 新規チラシの作成
  6. アペルザの新着コラム!【第10回 春節だけで15%の作業者の入れ替わる製造ライン】
  7. 日刊工業新聞社「機械設計」にコラム掲載
  8. 日本能率協会様 主催 研修
  9. 「日経ものづくり」にコラム掲載
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プロフィール

ごあいさつ

路地裏にあり陽の目を見ていない日本の良い製品や高い技術を世界に広めたいという意思から「路地裏」の「裏」を取り「ロジ」としました。弊所のロゴは路地裏をイメージして作成しました。
7年間にわたって中国で部品の作製に関わり、その期間に多くの中国メーカーの中国人や日本人設計者と一緒に仕事をしてきました。その経験から、中国で不良品や業務上のトラブルが発生してしまう原因は、実は日本人側にも多くあることが分かったのです。この点を多くの日本の設計者にもお伝えしたい気持ちと、日本の高い技術を世界に広めたい思いが重なり、日本の技術者が世界で一目置かれる存在になることに一役買いたいと思い、研修やコンサルティングを行うこととしました。

次のような方々が対象となります。

▶︎自社の中国工場で不良品が減らない◀︎
▶︎中国サプライヤーの不良率が高い◀︎
▶︎中国OEM/ODM先でトラブルが多い◀︎
▶︎中国人との仕事が上手く進まない◀︎

 
弊所は上記のようなことでお困りの企業に対して、
これらを解決する具体的なノウハウをご提供します。

 
簡単に内容をお知りなりたい方は、
無料のWebメールセミナーにご登録ください。

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