次のようなことで、お困りではありませんか?


コストダウン
方法を知りたい


試作品の試験が
よく分からない


設計委託したい
大丈夫かな?


中国で作りたい
どうすれば?


生産で不良対策
何すればよい?

ソニーで
29年間で15モデルを製品化した設計経験で
「企画〜設計〜生産」を
自社でできるよう
伴走支援します。

 
 
「本格的な設計プロセス」で製品を作る
製品化の設計には多くの社内部門や外部企業の協力を得ながら、計画的に設計を進めていく必要があります。そのための日程を作成し、協力部門/企業をマネージメントしながら設計を進めてきました。また、ISO設計品質システムの導入担当となり、設計品質を管理する設計プロセスの構築も行ってきました。
 
「製品化設計の5つのハードル」を超える設計を行う
市場で販売できる製品を作るには、安全性(人に危害を加えない)、信頼性(壊れにくい)、製造性(作りやすい)、コスト(損しない)、サービス性(修理しやすい)を配慮した設計が必要となります。これらの設計品質を配慮しながら設計を行ってきました。
 
「継続的な生産の品質」を確保して生産を行う
ユーザーに満足してもらえる製品を生産するためには、設計で決めた設計品質で継続的に製品をと部品を作り続けなければなりません。プロジェクター担当のときは中国に4年半駐在して、製造工場の品質管理指導を行い多くの不良の未然防止を行ってきました。

INFORMATION

  1. 「設計部門 若手リーダー研修」の特典
  2. 中国人には絶対に理解できない日本人の国民性「そもそも べき すじ論」
  3. カード支払いと交通機関の先進国チェコ、顧客視点と企業視点のものづくりの違い
  4. ITmediaコラム:「図面表記の曖昧さが生む現地調達部品のトラブル」
  5. ITmediaコラム:中国人との効果的な打ち合わせ、メールや図面、仕様書の書き方のポイント
  6. NFTから想像するデジタル世界の未来
  7. ITmediaコラム:実はあまり通じていない中国人通訳への日本語
  8. NFTって本当に成り立つの?
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お知らせ一覧

プロフィール

ごあいさつ

モノづくり企業をご支援しているなかで、「市場で販売できる製品にする」という製品化設計のハードルを超えられないベンチャー企業がとても多くあることを知りました。せっかくの高い志を持ち一生懸命に資金を集め、独自技術や素晴らしいアイデアを持ちながら、多額の資金と時間をムダにしてしまっている状況をなんとかしなければならないと思いました。

私のソニーで29年間培ってきた製品化の設計ノウハウと、4年半の駐在を含む7年間の中国での製品や部品を作ってきた品質ノウハウをもって、日本の技術を世界に広めるべくその製品化をコンサルでご支援し、また世界で一目置かれる日本人技術者の育成の一翼を担うためにセミナーや研修を行うことにしました。

起業した頃は、この思いの根底に陽の目を見ない路地裏にあるような日本の良い製品や高い技術を世界に広めたいという思いがあり、会社名を「路地裏」の「裏」を取り「ロジ」としました。ロゴは上から見た路地裏をイメージしています。

ロジ代表 小田淳

 
 

オンラインセミナーを2つご用意しております。
 
製品化の設計を行う上でお困りのある方は上のアイコンをクリックしてください。
 
生産中の製品や部品の不良でお困りの方は下のアイコンをクリックしてください。
 
セミナーの内容を詳しく知りたい、もしくはセミナーを受けるほどでもないけど相談したい方は、下の「お問い合わせ」にご記載ください。

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